拉致街宣

令和2年6月13日北朝鮮に拉致された日本人を救出する熊本の会の街頭署名活動に参加しました。北朝鮮から同胞を必ず取り戻すという強い思いで活動に臨みました。
スピーチでは、
①拉致被害者は40年も知らない国で孤独に耐えている、また家族も大切な家族に会うことが出来ない、その悲しみを皆で共有してほしい。
②毎日のようにあらゆるメディアがコロナのことを取り上げているが、本来なら拉致問題も毎日ニュースで取り上げるべき国の重要な問題である。
この2点を強く主張しました。